⑤ 過敏性腸症候群IBS関連

過敏性腸症候群IBS【ペパーミントオイル】世界が認めた下痢の代替療法!

⑤ 過敏性腸症候群IBS関連

こんにちは、珠子(@furatamako)です(^^)

代替療法として認められるようになった
【ペパーミントオイル】!!!

過敏性腸症候群・下痢型で、これといった治療方法・対処方法が見つかっていない方は必見です!

過敏性腸症候群IBS【ペパーミントオイル】世界が認めた下痢の代替療法!

【ペパーミントオイル】には、鎮痛や鎮静、抗炎症作用などがあり、過敏性腸症候群(IBS)に対する効果が注目され、さまざまな研究発表がされています。

情報! IBS下痢に対して【ペパーミントオイルの効果は、世界で認められたのです。

例えば、

Alammar.N 氏らによると

835人を対象としたメタ分析から、
ペパーミントオイルは、成人の過敏性腸症候群の痛みと全体的な症状に対して安全で効果的な治療法であると示された。

【参考・引用元】
Alammar.N 氏ら The impact of peppermint oil on the irritable bowel syndrome: a meta-analysis of the pooled clinical data ”

断言されています!

ペパーミントオイル、心強いですね。

ペパーミントオイルの主成分は、
l-メントール」や「メントン」で、スーッとするあの成分。

私も症状が強い時期にミント茶やハッカ飴などいただきましたが、それでは効果ありませんでした・・。

ペパーミントオイルサプリも探しましたが、以前は外国製ばかり・・・

海外製品は良いものを見極めにくくて、
購入は、ちょっとためらう・・・。

しかし近年、国産が販売されました!!!

♦ ワイズ製薬さん【ppFree(ピーピーフリー)】

この「下痢から解放される感じ」のネーミングが好きです!
情報! 満足できなければ、3か月、購入代金も、送料も、全額返金可能!

⇨ ワイズ製薬がなぜ下痢のサプリを開発されたのか?

それは、代表の山本氏も消化器系の難病を患ったことから会社を立ち上げ、「ppFree(ピーピーフリー)」を開発されたようです。お腹のつらさを分かっておられる方が発案したものでなので、間違いないはず。

⇨ 驚いたことに!

今の時点で、82%以上の方に効果ありというデータもあります。

⇨ 成分は

ペパーミントオイル、ショウガ、フェンネル、サラシア、ビフィズス菌、ɤオリザノール

それぞれの成分と効能は

チェック!『 効果・効能 』

ペパーミント:平滑筋に作用し異常な収縮を抑えて腹痛を緩和する。

生姜:鎮痛、鎮静、体を温め、冷え症、健胃、など様々な効果がある。

フェンネル:胃腸を温め、腹痛を鎮める。

サラシア:糖の吸収抑制・肥満防止が有名ですが、腸内細菌のバランスを整える。

ɤオリザノール:高脂質血症や心身症(更年期障害、過敏性腸症候群)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつに効果。抗酸化物質として使われているもの。米ぬかや米油に多く含まれるポリフェノールの一種。ちなみに、「ɤオリザノール」は医薬品としても販売されている。

ビフィズス菌:言わずと知れた腸内の善玉菌。

※どの成分もお腹や身体のことを考えつくして、作り出された印象です。

⇨  もうひとつ気になったのは、腸溶性コーティング『E-カプセル』使用というポイント!

過敏性腸症候群の私が経験からも
「ミヤリサン」と同じように腸まで届くことが大切と思います

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まとめ

頓服ではなく、毎日の服用なのが、ちょっと難点・・・。

「毎日飲むには・・・。」と思っている方もおられると思います。

しかし、あの冷や汗タラタラの下痢腹痛を治めたいのなら『試す価値ありです!

だって、満足できなければ、3か月、購入代金も、送料も、全額返金可能ということだから安心ですね。

注意! ただしアレルギー症状を示す方もおられるので、内服の際は注意しましょう。

   【参考・引用資料】
1、厚生労働省 eJIM 『「統合医療」に係る情報発信等推進事業』
2、Alammar.N 氏ら”The impact of peppermint oil on the irritable bowel syndrome: a meta-analysis of the pooled clinical data
3、「ppFree(ピーピーフリー)」ホームページ    

どうか、下痢の症状が緩和されますように!
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ふらっと珠ぐらし
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